当院のご案内

新横浜在宅クリニックについて

在宅がん治療・在宅緩和ケアなどの高度で良質な在宅医療を行います。

ミッション(行動目標)

私達は、地域社会(コミュニティ)の暮らしを支える良質な医療を提供します。

  • “聞く・聴く・訊く”と“観る・診る・看る”を大切にする診療を行います。
  • 「最善」の治療を探ります。
  • 「意思決定」の支援を行います。
  • 「多職種連携」によるチーム医療を行います。

クリニック院長の紹介

医療法人社団 鴻鵠会 理事長
氏名
城谷 典保(しろたに のりやす)
職名
一般社団法人 鴻鵠(こうこく)会 代表理事
生年月日
昭和25年12月28日(本籍 兵庫県)
専門分野
消化器外科、一般外科
学歴
昭和51年3月 関西医科大学医学部卒業
学位
昭和59年6月 医学博士
研究
消化器癌の臨床腫瘍学、外科代謝栄養学、鏡視下手術の臨床応用、在宅栄養療法・地域連携などの在宅医療
昭和51年4月 東京女子医科大学医学部外科学教室 入局
昭和61年9月 東京女子医科大学医学部第二外科 助手
平成4年6月 同 講師
平成8年10月 同 助教授
平成18年7月1日 医学部外科教授(平成23年8月31日迄)
平成18年10月1日 東京女子医科大学八千代医療センター副院長兼外科部長(平成23年8月31日退職・定年扱い)
平成23年9月1日 医療法人社団 鴻鵠会 理事長
平成31年2月1日 一般社団法人 鴻鵠会 代表理事
現在に至る。
  • 一般社団法人日本在宅医療学会 理事長(平成20年1月〜)
  • 厚労省全国在宅医療会議 構成委員(平成28年7月〜)
  • 公益財団法人在宅医療助成勇美記念財団日本在宅ケアアライアンス(JHHCA)委員(平成27年3月〜)
  • 独立行政法人国立長寿医療研究センター在宅医療推進会議委員(平成22年4月〜)
  • 一般社団法人地域包括ケア支援事業連合会 代表理事(平成27年2月〜)
  • NPO法人PEGドクターズネットワーク理事(平成13年4月〜)
  • 日本サルコペニア・悪液質・消耗性疾患研究会代表世話人(平成26年6月〜)
  • 千葉県八千代市医師会理事(平成19年4月〜21年3月)
  • 日本外科学会専門医(平成7年12月~平成24年11月)
  • 日本消化器外科学会専門医(平成7年4月~平成26年12月)
  • 日本消化器内視鏡学会専門医(平成5年12月~)
  • 日本静脈経腸栄養学会認定医(平成24年2月〜)
  • 日本臨床外科学会評議員(平成6年11月~平成24年3月)
  • 日本外科代謝栄養学会評議員(平成4年7月~)
  • 日本胃癌学会評議員(平成10年4月~平成22年)
  • 日本腹部救急医学会評議員(平成7年1月~平成24年3月)
  • 日本内視鏡外科学会評議員(平成10年1月~平成24年3月)
  • 日本静脈経腸栄養学会評議員(平成8年2月~)
  • 日本在宅静脈経腸栄養研究会世話人(平成9年9月~)
  • HIT研究会世話人(平成12年4月~平成20年3月)
  • 日本在宅医療研究会世話人 (平成9年6月~平成19年12月)
  • 日本在宅医療学会評議員(平成20年1月〜)
  • 日本外科学会、日本消化器外科学会、日本消化器内視鏡学会、日本癌治療学会、日本緩和医療学会、International Society of Surgery (ISS)
  1. 内科学(教科書)(分担執筆, 2012,西村書店)
  2. 静脈経腸栄養ハンドブック(分担執筆,2011, 日本静脈経腸栄養学会)
  3. 在宅医療−午後から地域へ(分担執筆, 2010,日本医師会)
  4. 静脈・経腸栄養(分担執筆,2010,日本臨牀社)
  5. 新静脈栄養・経腸栄養ガイド(分担執筆,2009,文光堂)
  6. 今日の治療指針(分担執筆, 2008,医学書院)
  7. 経腸栄養管理のすべてー知りたいポイントがすぐわかる(2008,南江堂)
  8. 新臨床栄養学(分担執筆,2007,医学書院)
  9. 応用栄養学(分担執筆,2006,第一出版)
  10. 新・輸液ガイド(分担執筆,2006, 文光堂)
  11. 終末期癌患者に対する輸液治療のガイドライン(分担執筆,2006,日本緩和医療学会)
  12. 退院支援実践ガイドー患者・家族が安心して退院するための支援の具体的ノウハウ(2004,医学芸術社)
  13. 経腸栄養ハンドブック(分担執筆,2004,メディカルレビュー社)
  14. 経静脈・経腸栄養のすべて(2001,メディカルフレンド社)
  15. 在宅治療へのアプローチーHome Infusion Therapyへの取り組み(1996,じほう社)
  16. 高齢者の栄養管理マニュアル(分担執筆,1996,監修/厚生省老人福祉局老人保健課)
  17. 在宅中心静脈栄養法ガイドライン(分担執筆,1995, 監修/厚生省健康政策局・日本医師会)
  18. 新・IVHマニュアルーそのこつと実際(1991,南江堂)
  19. EHマニュアルー経腸高カロリー栄養のこつと実際(1988,南江堂)
  20. IVHマニュアルーそのこつと実際(1986,南江堂)

その他、分担執筆・論文100編以上。

お電話でのお問い合わせ  

 045-548-5228 

お問い合わせ